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2005-12.13 Tueどこまで行くのか…[映画]

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ゲド戦記の公開は来年7月に決定した模様。
今回は宮崎Jrが初監督ってコトでも話題を呼びそうですね。
吾朗氏の経歴をちらりと見たところ、なかなか素晴らしい才能をお持ちのようで、期待できそうです。けど、一般的に偉大な功績をたててるひとの子供ってのは大変ですよね。何をやっても比べられて、失敗したら親は素晴らしいのに…成功しても親も凄いんだから当然…ってカンジで言われちゃうことが大概なので(^_^;)

しっかし、『ジブリ』というブランドからはハウルで帯びたトラウマが致命傷で癒えませぬ。確かに、原作と切り離して観れば良く出来ているし、好きな作品の一つですが、原作付きとなると話は別。そろそろ一般人向けを狙うのは興行収入を得る上では重要かもしれないけど、原作のファンを敵にまわすのと紙一重だというコトに気付いても良さそうなものだけど…。
まぁ、原作者がOKサイン出したんだったらファンもそれに従えって感覚かな?それはそれでひとりよがりっつーか何つーか…魔女宅ん時から甚だ原作無視してたけどあの頃はまだ良いなって思えたのになぁ?私が大人になったのかしら(遠い目)

…という内容ではうらさんに愚痴ったらステキな返信が
【そんな時はラピュタを見よう!】
そりゃそうだ☆


製作元HP
スタジオジブリ
  


 


2005-12.14 Wed「スタジオジブリ」の最新作「ゲド戦記」に注目[ネットカルチャー概論]

多くのファンを抱える「スタジオジブリ」から、次の新作アニメ映画情報が舞い込んできた。「ハウルの動く城」から待ちわびていたファンも多くいたと思われるが、次の作品はなんと


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